年の瀬に [みごろ(アート)]
「第52回 2011年報道写真展」
12/16(金)~25(日)
三越日本橋本店 本館7階 催物会場
悲しい出来事も、嬉しい出来事も。
約300点の写真で振り返ることし一年。
目が離せないのは、津波を映した一枚。
自然の脅威を思い知らされる。
入場無料。
<オフィシャルサイト>
http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/houdou/
12/16(金)~25(日)
三越日本橋本店 本館7階 催物会場
悲しい出来事も、嬉しい出来事も。
約300点の写真で振り返ることし一年。
目が離せないのは、津波を映した一枚。
自然の脅威を思い知らされる。
入場無料。
<オフィシャルサイト>
http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/houdou/
タグ:報道写真展
ゲイジュツの秋だもの [みごろ(アート)]
気がつけばもうはじまっていたものと、近日スタートの展覧会より。
「トゥールーズ=ロートレック展」
10/13(木)~12/25(日)
三菱一号館美術館
所蔵コレクションを中心に、約180点を展示。
秋の丸の内でロートレック。
このシチュエーションにグッとくる。
<「トゥールーズ=ロートレック展」オフィシャルサイト>
http://mimt.jp/lautrec2011/
「プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影」
10/22(土)~2012/1/29(日)
国立西洋美術館
プラド美術館所蔵コレクションに
国立西洋美術館などが所蔵する版画51点を加えて構成。
「光と影」というキーワードから、画家の核心に迫る。
<国立西洋美術館オフィシャルサイト>
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/goya2011.html#mainClm
「トゥールーズ=ロートレック展」
10/13(木)~12/25(日)
三菱一号館美術館
所蔵コレクションを中心に、約180点を展示。
秋の丸の内でロートレック。
このシチュエーションにグッとくる。
<「トゥールーズ=ロートレック展」オフィシャルサイト>
http://mimt.jp/lautrec2011/
「プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影」
10/22(土)~2012/1/29(日)
国立西洋美術館
プラド美術館所蔵コレクションに
国立西洋美術館などが所蔵する版画51点を加えて構成。
「光と影」というキーワードから、画家の核心に迫る。
<国立西洋美術館オフィシャルサイト>
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/goya2011.html#mainClm
近々開催の美術展から [みごろ(アート)]
個人的には、どれも注目度高し。
これを機に、未踏の国立新美術館へ行くことになるような気がする。
「シュルレアリスム展」
2月9日(水)~5月9日(月)
国立新美術館
ダリ、マグリット、エルンスト、キリコ……
ポンピドゥー所蔵作品から170点を展示。
これは超豪華!
<オフィシャルサイト>
http://www.sur2011.jp/
「生誕100年 岡本太郎展」
3月8日(火)~5月8日(日)
東京国立近代美術館
生誕100年の節目に。太郎ワールド全開。
<オフィシャルサイト>
http://taroten100.com/index.html
「レンブラント 光の探求/闇の誘惑」
3月12日(土)~6月12日(日
国立西洋美術館
アムステルダム国立美術館、大英博物館、ルーヴル美術館などから
世界中の重要な作品が一堂に会す。
<オフィシャルサイト>
http://www.ntv.co.jp/rembrandt/index2.html
これを機に、未踏の国立新美術館へ行くことになるような気がする。
「シュルレアリスム展」
2月9日(水)~5月9日(月)
国立新美術館
ダリ、マグリット、エルンスト、キリコ……
ポンピドゥー所蔵作品から170点を展示。
これは超豪華!
<オフィシャルサイト>
http://www.sur2011.jp/
「生誕100年 岡本太郎展」
3月8日(火)~5月8日(日)
東京国立近代美術館
生誕100年の節目に。太郎ワールド全開。
<オフィシャルサイト>
http://taroten100.com/index.html
「レンブラント 光の探求/闇の誘惑」
3月12日(土)~6月12日(日
国立西洋美術館
アムステルダム国立美術館、大英博物館、ルーヴル美術館などから
世界中の重要な作品が一堂に会す。
<オフィシャルサイト>
http://www.ntv.co.jp/rembrandt/index2.html
開催中の美術展 [みごろ(アート)]
「モネとジヴェルニーの画家たち」
2010年12月7日(火)~ 2011年2月17日(木)
Bunkamuraザ・ミュージアム
モネの作品を中心に、
アメリカ印象派の祖といわれる画家たちの
作品を加えた約75点を展示。
<オフィシャルサイト>
http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/10_monet/index.html
「カンディンスキーと青騎士展」
2010年11月23日(火・祝)~2011年2月6日(日)
三菱一号館美術館
ミュンヘン市立レンバッハハウス美術館から、
20世紀初頭の革新的芸術運動「青騎士」グループの世界的コレクションを展示。
<三菱一号館美術館サイト>
http://www.mimt.jp/
今回奇しくも、芸術家たちの活動拠点をテーマとした美術展をとりあげることとなった。
系統だてて作品を観るにはふさわしいかもしれない。
たまには遠出も [みごろ(アート)]
「茨木のり子展」 ~わたしが一番きれいだったとき~
7月17日(土) ~9月20日(月・祝)
群馬県立土屋文明記念文学館
現代詩の長女と称される詩人の自筆原稿や日記、往復書簡などを展示。
<群馬県立土屋文明記念文学館サイト>
http://www.bungaku.pref.gunma.jp/index.html
7月17日(土) ~9月20日(月・祝)
群馬県立土屋文明記念文学館
現代詩の長女と称される詩人の自筆原稿や日記、往復書簡などを展示。
<群馬県立土屋文明記念文学館サイト>
http://www.bungaku.pref.gunma.jp/index.html
タグ:茨木のり子
7月はじまりの美術展から [みごろ(アート)]
またもや大御所の登場だ。
「シャガール展」
7/3(土)~10/11(月)
東京藝術大学大学美術館
ポンピドー国立芸術文化センターの所蔵作品を中心に展示。
ロシア美術史におけるシャガールの位置づけを検証する。
<「シャガール展」オフィシャルサイト>
http://marc-chagall.jp/
「ブリューゲル版画の世界」
7/17(土)~8/29(日)
Bunkamuraザ・ミュージアム
16世紀ネーデルラントの巨匠ピーテル・ブリューゲルの版画をはじめ、
同時代の版画もあわせて150点を展示。
絵に込められた意味の読み解きを楽しめる。
<「ブリューゲル版画の世界」オフィシャルサイト>
http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/10_brueghel/index.html
「シャガール展」
7/3(土)~10/11(月)
東京藝術大学大学美術館
ポンピドー国立芸術文化センターの所蔵作品を中心に展示。
ロシア美術史におけるシャガールの位置づけを検証する。
<「シャガール展」オフィシャルサイト>
http://marc-chagall.jp/
「ブリューゲル版画の世界」
7/17(土)~8/29(日)
Bunkamuraザ・ミュージアム
16世紀ネーデルラントの巨匠ピーテル・ブリューゲルの版画をはじめ、
同時代の版画もあわせて150点を展示。
絵に込められた意味の読み解きを楽しめる。
<「ブリューゲル版画の世界」オフィシャルサイト>
http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/10_brueghel/index.html
今月末はじまりの展覧会 [みごろ(アート)]
「ロトチェンコ+ステパーノワ ロシア構成主義のまなざし」
4/24(土)~6/20(日)
東京都庭園美術館
ロシアの夫婦芸術家。
庭園美術館は建物を鑑賞する楽しみもあって尚良し。
<東京都庭園美術館オフィシャルサイト>
http://www.teien-art-museum.ne.jp/index.html
「ルーシー・リー展」
4/28(水)~6/21(月)
国立新美術館
ウィーン生まれのイギリス人陶芸家の作品展。
<オフィシャルサイト>
http://www.lucie-rie.jp/
4月以降の美術展から [みごろ(アート)]
また新たなアートスポットが誕生する。
これはうれしい。建物もよさそう。
「マネとモダン・パリ」
4/6(火)~7/25(日)
三菱一号館美術館
丸の内ブリックスクエア内にオープンする
美術館の開館記念展。
<展覧会オフィシャルサイト>
http://mimt.jp/manet/index.html
「ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たち」
4/17(土)~6/20(日)
森アーツセンターギャラリー
レンブラント、ミレー、モネなどなど。
<展覧会オフィシャルサイト>
http://www.asahi.com/boston/
これはうれしい。建物もよさそう。
「マネとモダン・パリ」
4/6(火)~7/25(日)
三菱一号館美術館
丸の内ブリックスクエア内にオープンする
美術館の開館記念展。
<展覧会オフィシャルサイト>
http://mimt.jp/manet/index.html
「ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たち」
4/17(土)~6/20(日)
森アーツセンターギャラリー
レンブラント、ミレー、モネなどなど。
<展覧会オフィシャルサイト>
http://www.asahi.com/boston/
注目の [みごろ(アート)]
近年、美術展はとにかく混むのが難点だが、
今年もよい展示が多いといい。
小ぢんまりとした展示やギャラリーも行けるだけ行こうと思う。
「ボルゲーゼ美術館展」
1/16(土)~4/4(日)
東京都美術館
<オフィシャルサイト>
http://www.borghese2010.jp/
ラファエロの《一角獣を抱く貴婦人》ほか約50点
イタリア・ローマ市北東部の広大なボルゲーゼ公園に位置する
ボルゲーゼ美術館のコレクションを日本初公開。
15世紀から17世紀まで歴史の推移に沿って作品を展示し、
表現の変遷をわかりやすく理解できる構成としている。
「ルノワール―伝統と革新」
1/20(水)~4/5(月)
国立新美術館
<オフィシャルサイト>
http://renoir2010.com
《ブージヴァルのダンス》 1883年ほか
印象派の巨匠ピエール=オーギュスト・ルノワール(1841-1919)の回顧展。
ボストン美術館やワシントン・ナショナル・ギャラリー、
オルセー美術館をはじめ、
国内外の主要コレクションから集めた約80点の作品を展示。
今年もよい展示が多いといい。
小ぢんまりとした展示やギャラリーも行けるだけ行こうと思う。
「ボルゲーゼ美術館展」
1/16(土)~4/4(日)
東京都美術館
<オフィシャルサイト>
http://www.borghese2010.jp/
ラファエロの《一角獣を抱く貴婦人》ほか約50点
イタリア・ローマ市北東部の広大なボルゲーゼ公園に位置する
ボルゲーゼ美術館のコレクションを日本初公開。
15世紀から17世紀まで歴史の推移に沿って作品を展示し、
表現の変遷をわかりやすく理解できる構成としている。
「ルノワール―伝統と革新」
1/20(水)~4/5(月)
国立新美術館
<オフィシャルサイト>
http://renoir2010.com
《ブージヴァルのダンス》 1883年ほか
印象派の巨匠ピエール=オーギュスト・ルノワール(1841-1919)の回顧展。
ボストン美術館やワシントン・ナショナル・ギャラリー、
オルセー美術館をはじめ、
国内外の主要コレクションから集めた約80点の作品を展示。








